苗代0円で花あふれる庭へ。北海道-25℃の厳寒地で勝手に増えてくれる『こぼれ種』の草花12選をご紹介します。
北海道の厳寒地で、ほったらかしでも続く庭づくりを記録しています。
前回の「超耐寒性宿根草120種」の動画では、たくさんの反響をありがとうございました。
今回は、「苗代はいくらかかるの?」「−25℃の冬をどう越えるの?」という疑問にお答えします。
私の庭の多くを支えているのは、植物たちの自生する力――こぼれ種です。
苗代0円で毎年勝手に景色が生まれる庭の裏側を、種まきの様子や新芽の観察とともに詳しくご紹介します。
耐寒性ゾーン5aの厳しい冬を越えるからこそ、植物はより逞しく、美しく育ちます。
この動画が、皆さんの庭づくりのヒントになれば嬉しいです。
0:00 オープニング:苗代0円の魔法
1:51 ①ジャーマンカモミール(種まき・開封あり)
5:08 ②オルレア・グランディフローラ(種まき・開封あり)
7:53 ③忘れな草(ミオソティス)(種まき・開封あり)
10:28 ④ニゲラ(クロタネソウ)(種まき・開封あり)
12:51 ⑤ルピナス(昇り藤、逆さ藤)(種まき・開封あり)
15:35 知っておきたい「好光性種子」と「嫌光性種子」
16:06 ⑥ガウラ(白蝶草)
18:50 ⑦ムスクマロウ(ジャコウアオイ、マルバ)
20:00 ⑧ミヤマオダマキ
21:02 ⑨エリゲロン
22:24 ⑩アキレア
23:47 ⑪リクニス・フロスククリ(カッコウセンノウ)
25:14 ⑫ユーフォルビア・キパリッシアス
26:44 (おまけ)ヒメフウロ
28:11 こぼれ種を増やすコツ & エンディング
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